2012年ブログマナー向上委員会から
こんにちは、ご無沙汰しております。
ブログマナー向上員会のウルズでございます。
気が付けばこのブログを立ち上げて5年の月日が経つんですね。
早いものでございます。
さて、このたびワタクシ新しくホームページを作成しました。
富山インターネット協会ですね。
http://toyama.tc/
インターネットのマナーをはじめ、インターネットに関わる様々な事案について
勉強するサイトでございます。
富山に移住した事もあり、富山ネタを中心としておりますが
もちろん富山県民以外も大歓迎。
質問投稿コーナーもあるので、何かございましたら
お気軽にご利用頂ければ幸いです。
http://toyama.tc/modules/d3forum/index.php?cat_id=3
それでは、今後ともよろしくお願いいたします。
ブログマナー向上員会のウルズでございます。
気が付けばこのブログを立ち上げて5年の月日が経つんですね。
早いものでございます。
さて、このたびワタクシ新しくホームページを作成しました。
富山インターネット協会ですね。
http://toyama.tc/
インターネットのマナーをはじめ、インターネットに関わる様々な事案について
勉強するサイトでございます。
富山に移住した事もあり、富山ネタを中心としておりますが
もちろん富山県民以外も大歓迎。
質問投稿コーナーもあるので、何かございましたら
お気軽にご利用頂ければ幸いです。
http://toyama.tc/modules/d3forum/index.php?cat_id=3
それでは、今後ともよろしくお願いいたします。
ブログマナー目次
lesson1:ブログマナー向上委員会について
lesson2:コメント書込マナー
lesson3:コメント返答マナー
lesson4:トラックバック マナー
lesson5:記事投稿マナー
lesson6:ブログマナーBBS
lesson2:コメント書込マナー
lesson3:コメント返答マナー
lesson4:トラックバック マナー
lesson5:記事投稿マナー
lesson6:ブログマナーBBS
ブログマナー向上委員会について
ブログマナーについてのご相談にお答えしようと作成されました。
ですので、ブログマナーについてワタクシの独断と偏見が
多々混じっているものと思われます。
マナーについて、受け取り方は人それぞれなので仕方がありませんね。
ただ、多くの方にご意見に耳を傾け、相手のことを思いやり
日々より快適な人間関係について考え続ける事が
本当の意味でのマナーなのかな?
っと思いまして向上委員会と名前を唄わせて頂きました。
ぜひ、お気軽に皆様のご意見をお聞かせ頂ければ幸いです。
ですので、ブログマナーについてワタクシの独断と偏見が
多々混じっているものと思われます。
マナーについて、受け取り方は人それぞれなので仕方がありませんね。
ただ、多くの方にご意見に耳を傾け、相手のことを思いやり
日々より快適な人間関係について考え続ける事が
本当の意味でのマナーなのかな?
っと思いまして向上委員会と名前を唄わせて頂きました。
ぜひ、お気軽に皆様のご意見をお聞かせ頂ければ幸いです。
コメント書込みマナー
ブログといえば、コメントを利用して簡単にコミュニケーションがとれるのも特徴です。
だからと言って、何を書いても良い訳ではございません。
ここでは、ブログにコメントする際のマナーをまとめてみました。
★挨拶をしましょう
初めてのコメントは・・・
「始めまして、○○さん」また「こんにちは、○○さん」っと書き出しましょう。
一度挨拶さえ済んでいれば、その後のコメントは、挨拶なしでも大概問題ございません。
もちろん、毎回挨拶した方が丁寧は丁寧ですね。
ブログの記事の内容や、ブロガーさん、そこに訪れる人など空気を読んで、臨機応変に挨拶して下さいませ。
★タメ口は控える
特に、初コメントでは控えましょう。
相手の表情がわからないからこそ敬意を払う事が重要です。
無礼にならない言葉使いを心がけましょう。
妙になれなれしい一行コメントなども、嫌われる傾向にあるようです。
★ハンドルネームは統一しましょう
匿名性が高いのもブログコメントの特徴です。
毎回違うハンドルネームを使われると混乱してしまいますね。
コメントする際は、同じハンドルネームを利用しましょう。
★URLを記入しましょう
コメント欄にURLを書き込める場所があり
ご自分もサイトやブログを持っているのなら
強制ではありませんが、できればURLを書き込んでおきましょう。
コメントを貰ったら、どんな人がコメントてくれたのか気になるのが心情ですね。
ただEmailの欄は、記入してもしなくても問題ありません。
ほとんどの方が、記入しない傾向にあるようです。
★ブログ本文と関係のないコメントは控える
初めての挨拶などは問題ありませんが
ブログ本文と直接関係ない内容を書き込むのは止めましょう。
折角書いた記事に敬意をはらい
できるだけブログの内容に沿ったコメントをしましょう。
★ひたすら長いコメントはしない
常識的に考えて、数十行にも及ぶコメントは止めましょう。
多くを語りたいなら、自分のブログで記事を書いてトラックバッするなど
対応したほうが良いものと思われます。
★スパムコメントはしない
同じ文言のコメントを、多数のブログに書き込んでいくのは止めましょう。
相手に対する敬意もありませんし、なによりアクセスアップの為の書込み
っと思われても仕方がありませんね。
★ブログで勧誘を行わない
他人のブログコメントを利用して、オフ会参加募集や宗教への勧誘は止めましょう。
自分のブログでやるべきことですね。
★白熱しすぎない
コメントのやりとりが白熱して、我を忘れないようにしましょう。
あまり熱くなると、周りの人が書き込み難い雰囲気になってしまいます。
言葉使いは綺麗に、心は熱く、頭は冷静に。
★自分のブログにもコメント下さいと嘆願しない
コメントをするくらいですから、そのブロガーさんに興味があるわけで
自分のブログも知って貰いたい思うのは心情です。
ただ、コミュニケーションとは押し付け合うものでもございません。
中には、無遠慮な人だと感じる人もいるようでございます。
★コメントへの返答を催促しない
返答があることを期待してコメントする気持ちはわかりますが
催促するのはマナー違反です。
相手にも相手の事情がございますし、コメントはコメントであって
質問受付コーナーではございません。
返答があったら、ラッキーぐらいに考えておきましょう。
★批判的なコメントはなるべく避ける
ブログは、全世界に公開されているものでございます。
とはいえ、管理しているのは多くの場合一個人にすぎません。
一個人の思想や意見を批判しても詮無きことでございますね。
なお相容れないなら、ブログを見ないのも選択肢です。
スルーすべきところはスルーして楽しくブログライフを満喫しましょう。
★誹謗中傷や暴言は書き込まない。
当たり前の事ですが、見て気分の良くなるものではございません。
マナーというよりも人として止めましょう。
★個人情報等の書き込みはしない。
これまた当たり前ですが、本名や電話番号など
個人を特定できるようなコメントは止めましょう。
自分の個人情報もコメントすべきではありませんが
間違っても他人の個人情報など書き込まないように・・・
★転載はしない
他の方の記事内容など、転載してコメントしてはいけません。
記事にも著作権はございます。
転載したいときは、その記事の制作者様に許可を貰いましょう。
だからと言って、何を書いても良い訳ではございません。
ここでは、ブログにコメントする際のマナーをまとめてみました。
★挨拶をしましょう
初めてのコメントは・・・
「始めまして、○○さん」また「こんにちは、○○さん」っと書き出しましょう。
一度挨拶さえ済んでいれば、その後のコメントは、挨拶なしでも大概問題ございません。
もちろん、毎回挨拶した方が丁寧は丁寧ですね。
ブログの記事の内容や、ブロガーさん、そこに訪れる人など空気を読んで、臨機応変に挨拶して下さいませ。
★タメ口は控える
特に、初コメントでは控えましょう。
相手の表情がわからないからこそ敬意を払う事が重要です。
無礼にならない言葉使いを心がけましょう。
妙になれなれしい一行コメントなども、嫌われる傾向にあるようです。
★ハンドルネームは統一しましょう
匿名性が高いのもブログコメントの特徴です。
毎回違うハンドルネームを使われると混乱してしまいますね。
コメントする際は、同じハンドルネームを利用しましょう。
★URLを記入しましょう
コメント欄にURLを書き込める場所があり
ご自分もサイトやブログを持っているのなら
強制ではありませんが、できればURLを書き込んでおきましょう。
コメントを貰ったら、どんな人がコメントてくれたのか気になるのが心情ですね。
ただEmailの欄は、記入してもしなくても問題ありません。
ほとんどの方が、記入しない傾向にあるようです。
★ブログ本文と関係のないコメントは控える
初めての挨拶などは問題ありませんが
ブログ本文と直接関係ない内容を書き込むのは止めましょう。
折角書いた記事に敬意をはらい
できるだけブログの内容に沿ったコメントをしましょう。
★ひたすら長いコメントはしない
常識的に考えて、数十行にも及ぶコメントは止めましょう。
多くを語りたいなら、自分のブログで記事を書いてトラックバッするなど
対応したほうが良いものと思われます。
★スパムコメントはしない
同じ文言のコメントを、多数のブログに書き込んでいくのは止めましょう。
相手に対する敬意もありませんし、なによりアクセスアップの為の書込み
っと思われても仕方がありませんね。
★ブログで勧誘を行わない
他人のブログコメントを利用して、オフ会参加募集や宗教への勧誘は止めましょう。
自分のブログでやるべきことですね。
★白熱しすぎない
コメントのやりとりが白熱して、我を忘れないようにしましょう。
あまり熱くなると、周りの人が書き込み難い雰囲気になってしまいます。
言葉使いは綺麗に、心は熱く、頭は冷静に。
★自分のブログにもコメント下さいと嘆願しない
コメントをするくらいですから、そのブロガーさんに興味があるわけで
自分のブログも知って貰いたい思うのは心情です。
ただ、コミュニケーションとは押し付け合うものでもございません。
中には、無遠慮な人だと感じる人もいるようでございます。
★コメントへの返答を催促しない
返答があることを期待してコメントする気持ちはわかりますが
催促するのはマナー違反です。
相手にも相手の事情がございますし、コメントはコメントであって
質問受付コーナーではございません。
返答があったら、ラッキーぐらいに考えておきましょう。
★批判的なコメントはなるべく避ける
ブログは、全世界に公開されているものでございます。
とはいえ、管理しているのは多くの場合一個人にすぎません。
一個人の思想や意見を批判しても詮無きことでございますね。
なお相容れないなら、ブログを見ないのも選択肢です。
スルーすべきところはスルーして楽しくブログライフを満喫しましょう。
★誹謗中傷や暴言は書き込まない。
当たり前の事ですが、見て気分の良くなるものではございません。
マナーというよりも人として止めましょう。
★個人情報等の書き込みはしない。
これまた当たり前ですが、本名や電話番号など
個人を特定できるようなコメントは止めましょう。
自分の個人情報もコメントすべきではありませんが
間違っても他人の個人情報など書き込まないように・・・
★転載はしない
他の方の記事内容など、転載してコメントしてはいけません。
記事にも著作権はございます。
転載したいときは、その記事の制作者様に許可を貰いましょう。
Posted by ウルズ at
02:44
│ブログマナーコメント書込み
コメント返答マナー
ブログを更新していると、コメントを頂ける事がございます。
うれしいものでございますね。
さて、こんな時コメントくださった方に不快な思いをさせないよう
ここでは、コメント返答のマナーについて、まとめてみたいと思います。
★コメントは返答するのが好ましい
コメントに返答しなかったからと言って
一概にマナー違反となる訳ではございません。
ブログのスタンスや個々人の都合、コメントの内容など色々ございますので
無理して返答する必要はありません。
ただ、折角頂いたコメントでございます。
できるだけ、返答した方が好ましいですね。
★できれば早く返答する
これは、「できれば」っという程度でございます。
やはり、コメントに返答されるとうれしいと思う方もおります。
期待に応えるというのも、思いやりですね。
★挨拶をする
自分のブログ内であっても挨拶は大切ですね。
「○○さん、コメントありがとうございます」または「○○さん、こんにちは」っと書き出しましょう。
なくても気にする人は多くありませんが、あった方が丁寧ではありますね。
状況にあわせて臨機応変に使って下さいませ。
★返答コメントは同じ記事にする
記事にコメントを頂いたら、同じ記事にコメントを返答しましょう。
また、「○○さん、コメントありがとうございます」と書き出す
コメントした人にも、他の読者にもわかりやすいですね。
★タメ口は控える
自分のブログであっても、言葉使いは重要です。
タメ口などは控えましょう。
わざわざコメントして下さった事に対して感謝の気持ちが大切ですね。
★仲間はずれにしない
同じ記事の中で、返答する人としない人を別けない。
返答するなら、同じ記事の中のすべての方にコメントしましょう。
仲間はずれにされると寂しいものでございますね。
ただし、スパムコメントや誹謗中傷などは逆にスルーを推奨いたします。
★白熱しすぎない
コメントのやりとりが白熱して、我を忘れないようにしましょう。
あまり熱くなると、嫌な雰囲気になってしまいます。
言葉使いは綺麗に、心は熱く、頭は冷静に務めましょう。
★コメント内容を全批判しない
文字というのは、便利なようで不便なもので
その言葉の本意は、中々わからないものでございます。
書き込まれたコメント内容に悪意を感じても、誤解である事もシバシバです。
コメントにカチンときても、ユーモアで返答したいものでございます。
★誹謗中傷や暴言はスルーする
誹謗中傷などにいちいち対応していては、心も荒みますし
見に来て下さった他のユーザーにも粗相というものですね。
基本放置していればいなくなります。
またIPフィルタリングなども手ですね。
なんにせよ、マナーのない方に釣られて、マナーのない行動は慎みましょう。
★個人情報等の書き込みはしない
これまた当たり前ですが、本名や電話番号など
個人を特定できるようなコメントは止めましょう。
また、誹謗中傷を受けたからといって、その方のIPなどを曝すのも論外です。
★基本的にコメントは削除しない
折角書いて下さったコメントを削除するのは失礼な事です。
荒らしなどのコメントは、削除してもマナー違反ではありませんが
削除する事でさらに荒れることもありますので、放置をオススメします。
このあたりは臨機応変な対応をしましょう。
ただ、個人情報など書き込まれた場合は
IPなど情報を控えて、速やかに削除しましょう。
うれしいものでございますね。
さて、こんな時コメントくださった方に不快な思いをさせないよう
ここでは、コメント返答のマナーについて、まとめてみたいと思います。
★コメントは返答するのが好ましい
コメントに返答しなかったからと言って
一概にマナー違反となる訳ではございません。
ブログのスタンスや個々人の都合、コメントの内容など色々ございますので
無理して返答する必要はありません。
ただ、折角頂いたコメントでございます。
できるだけ、返答した方が好ましいですね。
★できれば早く返答する
これは、「できれば」っという程度でございます。
やはり、コメントに返答されるとうれしいと思う方もおります。
期待に応えるというのも、思いやりですね。
★挨拶をする
自分のブログ内であっても挨拶は大切ですね。
「○○さん、コメントありがとうございます」または「○○さん、こんにちは」っと書き出しましょう。
なくても気にする人は多くありませんが、あった方が丁寧ではありますね。
状況にあわせて臨機応変に使って下さいませ。
★返答コメントは同じ記事にする
記事にコメントを頂いたら、同じ記事にコメントを返答しましょう。
また、「○○さん、コメントありがとうございます」と書き出す
コメントした人にも、他の読者にもわかりやすいですね。
★タメ口は控える
自分のブログであっても、言葉使いは重要です。
タメ口などは控えましょう。
わざわざコメントして下さった事に対して感謝の気持ちが大切ですね。
★仲間はずれにしない
同じ記事の中で、返答する人としない人を別けない。
返答するなら、同じ記事の中のすべての方にコメントしましょう。
仲間はずれにされると寂しいものでございますね。
ただし、スパムコメントや誹謗中傷などは逆にスルーを推奨いたします。
★白熱しすぎない
コメントのやりとりが白熱して、我を忘れないようにしましょう。
あまり熱くなると、嫌な雰囲気になってしまいます。
言葉使いは綺麗に、心は熱く、頭は冷静に務めましょう。
★コメント内容を全批判しない
文字というのは、便利なようで不便なもので
その言葉の本意は、中々わからないものでございます。
書き込まれたコメント内容に悪意を感じても、誤解である事もシバシバです。
コメントにカチンときても、ユーモアで返答したいものでございます。
★誹謗中傷や暴言はスルーする
誹謗中傷などにいちいち対応していては、心も荒みますし
見に来て下さった他のユーザーにも粗相というものですね。
基本放置していればいなくなります。
またIPフィルタリングなども手ですね。
なんにせよ、マナーのない方に釣られて、マナーのない行動は慎みましょう。
★個人情報等の書き込みはしない
これまた当たり前ですが、本名や電話番号など
個人を特定できるようなコメントは止めましょう。
また、誹謗中傷を受けたからといって、その方のIPなどを曝すのも論外です。
★基本的にコメントは削除しない
折角書いて下さったコメントを削除するのは失礼な事です。
荒らしなどのコメントは、削除してもマナー違反ではありませんが
削除する事でさらに荒れることもありますので、放置をオススメします。
このあたりは臨機応変な対応をしましょう。
ただ、個人情報など書き込まれた場合は
IPなど情報を控えて、速やかに削除しましょう。
Posted by ウルズ at
13:18
│ブログマナーコメント返答
トラックバックマナー
トラックバックは、相手のブログに関連した記事を
自分も書きましたとお知らせできる便利な機能でございます。
うまく利用すれば、コミュニケーションの輪を広げられますね。
が、機能があるからといって無闇にトラックバックをして良いわけではございません。
ここでは、トラックバックマナーについてまとめたいと思います。
★関連性のある記事だけトラックバックする
送信先のブログ記事と、自分が書いたブログ記事に関連性のある場合のみ
トラックバックを送信しましょう。
記事に関係のないトラックバックを送信するのはマナー違反です。
★言及リンクをする
言及リンクとは、トラックバックする際
自分の記事からも相手のブログ記事へリンクしておく事です。
「○○さんのブログによると」とか「トラックバック先○○」など
自分のブログからもリンクを貼っておくのでございます。
本来トラックバックとはそういうものではなかったのですが
スパムトラックバックが生んだ弊害でございますね。
★トラックバック返しは不要
トラックバックをもらうのは、嬉しいものです。
とはいえ、お礼にトラックバックをする必要はありません。
感謝の気持ちを伝えたいなら「トラックバックありがとうございました」等
コメントでお返しましょう。
自分も書きましたとお知らせできる便利な機能でございます。
うまく利用すれば、コミュニケーションの輪を広げられますね。
が、機能があるからといって無闇にトラックバックをして良いわけではございません。
ここでは、トラックバックマナーについてまとめたいと思います。
★関連性のある記事だけトラックバックする
送信先のブログ記事と、自分が書いたブログ記事に関連性のある場合のみ
トラックバックを送信しましょう。
記事に関係のないトラックバックを送信するのはマナー違反です。
★言及リンクをする
言及リンクとは、トラックバックする際
自分の記事からも相手のブログ記事へリンクしておく事です。
「○○さんのブログによると」とか「トラックバック先○○」など
自分のブログからもリンクを貼っておくのでございます。
本来トラックバックとはそういうものではなかったのですが
スパムトラックバックが生んだ弊害でございますね。
★トラックバック返しは不要
トラックバックをもらうのは、嬉しいものです。
とはいえ、お礼にトラックバックをする必要はありません。
感謝の気持ちを伝えたいなら「トラックバックありがとうございました」等
コメントでお返しましょう。
Posted by ウルズ at
13:19
│ブログマナートラックバック
記事投稿マナー
ブログといえば、自分の空間のひとつでございます。
日記を書いたり、情報を配信したり色々なことに利用できます。
ただ、何を書いても良いかというと、そういう訳ではございません。
ここでは、ブログ記事を作成する場合のマナーをまとめてみました。
★他の人の文章を無断で使わない
他の方が書いた文章には著作権がございます。
すばらしい、文章で思わず自分のブログで利用したくなる事もございますが
他の方が一生懸命考えた文章です。
無断で使ってはいけませんね。
★転載させて貰ったら、
許可を貰ってブログに転載させて貰ったら
転載させて貰った旨の記入と、元ブログにリンクをお忘れなく。
また、敬意と感謝の言葉も添えたいところですね。
転載した文章は自分のものではなく、お借りしたものでございます。
★他の人の写真を勝手に使わない
一般の方々の写真にも肖像権というものがございます。
一緒にとった写真といえども、他の方が写っている場合
勝手にブログに利用してはいけませんね。
許可を貰ってから掲載するように致しましょう。
★他の人が描いたイラストを無断で使わない
他の方が描いたイラストなどにも、著作権がございます。
無断で使用せず、許可を貰ってから利用しましょう。
一生懸命描いたイラストを無断で使用する人に使って欲しい
そんな風に思う人は、なかなかいませんね。
★個人情報は書かない
基本的に、自分の個人情報であってもブログに書くべきではありません。
ましてや、他人の個人情報など絶対に書いてはいけません。
ブログは世界中の人に公開されております。
悪意のある誰かに個人情報を利用され、よからぬ事が起きたら大変ですね。
★秘密は守る
ついつい、友達との秘密などブログに書きたくなりますが
ブログは世界中の人に公開されております。
一度ブログに秘密を書けば、世界中にバラしたのと同じです。
大げさかもしれませんが、失うものは大きいです。
★詳しく書きすぎない
個人情報や秘密は書いていないけど
あまりに、詳細に日々の日記など綴りますと
個人を特定できてしまう場合もございます。
何月何日何時に、友達3人で、何処何処のカラオケに行った等
内容によっては人を傷つけてしまいます。
お気をつけて下さいませ。
★コメントやランキングUP協力を強制しない
「このブログを見た方は、必ずコメントして下さい!」などと
強制するのはよしましょう。
コミュニケーションを取りたい気持ちはわかりますが
コメントしたくなるような、アクセスUPに協力したくなるような
すばらしい記事を書くように頑張りましょう。
★バトンも程ほどに
コミュニケーションの手段としてのバトンなど・・・
共通の話題で盛り上がるために便利ではありますが
あまり乱発すると、相手の重荷になることがございます。
相手の気持ちを察して程ほどに。
特にバトンをまわされた人は必ず書いて、次の人に回すこと!
などと、強制するのは止しましょう。
日記を書いたり、情報を配信したり色々なことに利用できます。
ただ、何を書いても良いかというと、そういう訳ではございません。
ここでは、ブログ記事を作成する場合のマナーをまとめてみました。
★他の人の文章を無断で使わない
他の方が書いた文章には著作権がございます。
すばらしい、文章で思わず自分のブログで利用したくなる事もございますが
他の方が一生懸命考えた文章です。
無断で使ってはいけませんね。
★転載させて貰ったら、
許可を貰ってブログに転載させて貰ったら
転載させて貰った旨の記入と、元ブログにリンクをお忘れなく。
また、敬意と感謝の言葉も添えたいところですね。
転載した文章は自分のものではなく、お借りしたものでございます。
★他の人の写真を勝手に使わない
一般の方々の写真にも肖像権というものがございます。
一緒にとった写真といえども、他の方が写っている場合
勝手にブログに利用してはいけませんね。
許可を貰ってから掲載するように致しましょう。
★他の人が描いたイラストを無断で使わない
他の方が描いたイラストなどにも、著作権がございます。
無断で使用せず、許可を貰ってから利用しましょう。
一生懸命描いたイラストを無断で使用する人に使って欲しい
そんな風に思う人は、なかなかいませんね。
★個人情報は書かない
基本的に、自分の個人情報であってもブログに書くべきではありません。
ましてや、他人の個人情報など絶対に書いてはいけません。
ブログは世界中の人に公開されております。
悪意のある誰かに個人情報を利用され、よからぬ事が起きたら大変ですね。
★秘密は守る
ついつい、友達との秘密などブログに書きたくなりますが
ブログは世界中の人に公開されております。
一度ブログに秘密を書けば、世界中にバラしたのと同じです。
大げさかもしれませんが、失うものは大きいです。
★詳しく書きすぎない
個人情報や秘密は書いていないけど
あまりに、詳細に日々の日記など綴りますと
個人を特定できてしまう場合もございます。
何月何日何時に、友達3人で、何処何処のカラオケに行った等
内容によっては人を傷つけてしまいます。
お気をつけて下さいませ。
★コメントやランキングUP協力を強制しない
「このブログを見た方は、必ずコメントして下さい!」などと
強制するのはよしましょう。
コミュニケーションを取りたい気持ちはわかりますが
コメントしたくなるような、アクセスUPに協力したくなるような
すばらしい記事を書くように頑張りましょう。
★バトンも程ほどに
コミュニケーションの手段としてのバトンなど・・・
共通の話題で盛り上がるために便利ではありますが
あまり乱発すると、相手の重荷になることがございます。
相手の気持ちを察して程ほどに。
特にバトンをまわされた人は必ず書いて、次の人に回すこと!
などと、強制するのは止しましょう。
Posted by ウルズ at
13:25
│ブログマナー記事投稿

